【ネタバレ】『ノーゲーム・ノーライフ 10巻』感想・評価・考察・レビューまとめ

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スピリットオブマザーウィルは真っ二つにするもの
アンサラーは取っ付きポイントわからんくてロケット強いレギュで開始位置から適当に打ち込んでた

 

10巻読了
やっぱノゲノラは面白いね
上にもあるけど、「残りの種族に繋がる布石回」、「エルキア王の秘密に辿り着きつつある種族の存在説明回」、「生産職獲得回」、この辺がメインの10巻だけど、ただの説明&布石回だと読み応えないから普段よりコメディ寄りwww
まじでドワーフ関係の主要登場人物が良いキャラ過ぎたのと、クラミーの暴走っぷりが面白すぎた
戦闘シーンなんかはロボット方面に興味がないから元ネタが全然分からなかったけど、展開は理解できたと思う
俺みたいな初回は片っ端から読み込んで、2回目以降は流れを楽しむタイプ向きで、逆に初回は流し読みして、2回目以降に読み流した部分を拾い直していくタイプは、初回で意味不明な事態に陥りそうな10巻でしたまる

 

超長期に渡っておっ◯いと思い込んで雄っぱい吸い続ける日常送るってどんな気持ちなんやろなぁ・・・
お前らは実際どんな気持ちになったの?

 

ティムにティンティン生えてても愛せる

 

最後の「ディスボード片付けたら次はお前だ地球(クソゲー)」って、帰還フラグかな?

 

まあ星杯手に入れれば帰還くらい余裕だろうな

 

星杯って人間種でも持てるようになってるのかな・・・

 

>>411
作者曰く「たぶん人類種じゃなくなるけどね。」とのこと

 

そもそも「星杯手にしたらどの種族でも別のナニカになる」みたいなこと言ってなかったっけ?

 

見た記憶はないがテトはオールドデウス扱いに入らないだろうからまぁそうなんだろうなとは思う

 

リクは星杯に触れることもできずに身体蒸発しなかったっけ。

 

>>415
それ別の理由じゃなかった?

 

>>415
映画版はそんな感じだったな
原作だと星殺しを撃った時点で、反動で両腕を失っていたはず。
星杯を掴む腕を失い、シュヴィを失い、これで勝者な訳がないと心が折れたリクがゲーム(遊戯)の神様に祈った結果、具現化したテトが願いを叶えたって流れじゃなかったか?
原作は実家だから確認はできない

 

星そのものを貫くようなアホみたいなエネルギーの中心だからテトの実体化イベントはホントに最後の刹那に起きたんだろうね…
寧ろ願うことが出来たのも奇跡かも知らん

 

テトはずっとリクが思い描き続けてた存在だからな
精霊回廊が湧き出た最期の瞬間も願い続けてたとしたら
新たな神霊種が顕現可能な刹那の瞬間に願いが引っかかって具現化したのかもしれない

 

引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/magazin/1512468875/