【ネタバレ】映画『スイス・アーミー・マン』感想・考察・評価・レビューまとめ

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http://sam-movie.jp/
↑公開日に公式サイトが落ちてるというやる気のなさ
http://eiga.com/movie/86255/
ちょっと不思議な映画なので皆さんの解釈とか聞きたいです

ダノ出てんのか

ロジカルな方法で死体を利用し、最後に愛着というか親愛が沸く展開を予想していた
のだが、ファンタジー方面に寄った感じがした。
下品な味わいを、謎のファンタジックコーラスメロディで中和した感じもした。
何とも言えない味わいだった。

ああ、そうそう。
ラドクリフのケツ毛をあきれるほどじっくり見たい人にはおぬぬめw

コンパスで子供が泣く所すき

つうか幼女にコンパスが反応するとか鬼畜
欧米人はオナラに対する嫌悪感は日本以上だと思った

下品でバカな絵面を幻想的な音楽で誤魔化そうとするセンスはいい意味で頭がおかしい

田舎ではあるよ

邦題「十徳男」だな

おもしろいかおもしろくないかだけ教えて

ダンケルクよりは面白い

ゾンビジャンルかw

今日見てきた
面白かったがDVDで十分だなと個人的感想
今後のラドクリフを応援したくなる映画だった

一瞬、ハリーポッターの本出てこなかった?

これめちゃおもろいのに上映館スクナスギじゃね?

オモロかったよ。劇場で結構な人が吹いてたな。
どんどん便利になってくラドクリフ半端ねぇ。
川から飛び上がったのは映画フリーウィリーのオマージュか?
影絵フリックスでもETとかあったし。
やたらジュラシックパーク推し。

批評だと一発ネタで後が長続きしないと評されてたな

>>24
自分で観てから決めろや
そのあとにいろいろ言うのは自由だが
人の感性を入り口にするやつって理解不能

これこそ映画館で観るべきだろ
コメディ映画は笑いを共有すべき

コメディではないような気がする

>>27
コメディだろ。おならで空を飛んだりジェットスキーしたりなんて
漫画太郎の漫画くらいでしかみねえぞ

>>33
つキン肉マン

>>27
これをコメディと思える人はリア充だと思う
ハンクみたいに嫌われるのが怖くて行動できないコミュ障だから刺さったわ…

>>74
自分はコミュ障ではないけどハンクにだんだん感情移入していったから最後サラと話した時にどうかサラに邪険に扱われませんように…と祈りながら観てしまった。
サラの立場になれば不審者に庭に入り込まれてしかも自分の写真盗撮して持ってるとかキモいストーカーで恐怖の対象でしかないだろうけど
実際にキモいとか怖いとか言われて非難されたり逃げられたりしたら観ててめちゃめちゃ凹んだと思う…

>>77
あれ盗撮じゃなくてインスタにアップされてる自撮り画像を待ち受けにしたんだろう
バスで見かけるだけの人のインスタ掘り出すとか2ちゃん探偵並みのハンク

>>79
盗撮を示唆するシーンあったよ

>>79
バスの中で撮ってるシーンあったじゃん

ラトグリフはダノの生きたい願望が実体化したようなもんだと思いながら見てたら
最後でラトグリフが何だったのか分からなくなったわ

>>28
ラドクリフ

出オチみたいなネタ1個だけで映画作ろうとして失敗してるヤツだわ
ドントブリーズとかハードコアみたいに

>>29
それ全部好きな映画だ

ライフオブパイの廉価版といったところ
くどすぎる会話シーンの尺を短くしてその分スキル開発の場面をじっくり観せてほしかった
見栄えのいいシーンはほぼほぼ予告編で出尽くしてるしオレ的にはハズレ作

トロピックサンダーのジャックブラックより放屁してる映画。

中盤は割と面白かったけどクマのシーンから微妙
ある意味実況向けかもしれない。数年後に午後ローでやりそう

ていうか、あのオッサンなんで最後逮捕されたん?
死体を勝手に強奪したから?

>>37
ストーカーか何かと思われたんじゃないかな

オープニング~タイトルのとこだけでもスクリーンで観る価値あり

疾走感のあるおならコントで開幕

下ネタ満載

重い

疾走感あるおならエンディング

絶望は死に至る病
ラドクリフはダノがサバイバルするための願望の具現化
孤独を癒し夢と希望をもって生還したはずの現実世界は残酷で絶望しかなかったがラドクリフは万能な死体として最後に一矢報いる
リア充どもザマァ見ろ ということだよね

>>41
そこまで考えて作った作品ではないと思うよ

その気になればpart2を作る事も出来る

面白かった
欠点はあるけど

コメディだけを期待してる人には合わないと思う

今作は「スイスアーミーマンと賢者のコルク」

次作は「スイスアーミーマンと秘密の覗き部屋」

小学生位の子供連れが気まずそうだった

あらすじからして子供向けじゃないしさすがに自己責任だろ

たぶんハリー・ポッターのファン

死体役なのは分かり切ってるのに

コンパスとか…あのあたりなんじゃないの?
気まずいのはw

いや親子連れが気まずそうだったのはヴァギ~とか連呼してたから。

つまらんかった

ちょっと追憶の森思い出した
今は反芻している

>>53
でもあの主人公は死ぬために樹海に行ってるわけだろ
ハンクの場合は、状況による孤独から逃げようとしただけで

不可思議な存在に助けを借りた主人公の再生の物語
似てると言えば似てる

と書いたところで渡辺謙が尻からジェット噴射する絵を想像して笑ってしまった

>>56
見たい

人前で屁をすることがハンクにとっての再生なのか

ダノは母の死のトラウマを抱えたコミュ障でストーカー紛いのことをしていて父とも疎遠。
社会に適応できなくて森へ逃げる。
ハリポタはダノが生み出した理想の自分で、
問題が起きても器用に立ち回り、自分の考えを恐れず発言し、行動できる男。

ラストのダノは社会不適合のストーカー扱いされるが、
自分の理想、誇りの姿であるハリポタはぞんざいに扱うなって感じ?
父はそんなダノを受け入れた?

ほぼ満席の中で観てきた、面白かったよ。
最後死んだと思ったメニーが蘇って笑顔で海に帰っていくシーンはホッコリしたし嬉しかったんだけど、劇場内では笑いが起こっていた…

リスナー何人かいたはず

>>61
うしろシティ?

あらすじだけ見て久々にフいた作品
まだ見てないけど、気にはなってる笑

最初屁の推進力でシュバババーって海上を疾走したシーンは面白かったよね
そこがピークだったのが残念だよね

ほんと尻すぼみな映画だったよ

自分はむしろ、冒頭とかはイマイチで、中盤の友情を深めていくやり取りのほうが好きだったな。
母の死がトラウマでマスかけないハンクに、楽しい事を色々イメージさせてトラウマから解放させようとしてくれるメニーの言葉とかジーンときた。

予告で終わってる映画
ワンアイデアだけで広がりがなかった
感情移入できないまま始まりガーディアンズオブギャラクシーのように
タイトルドーンだったけどワクワクしない
死体と一緒にダラダラ喋っては彼女の家目指して結局謎のまま
もっと面白くできそうな題材だっただけに勿体ない

最後のあの場に至っても、ハンクはメニーとして場をやり過ごそうとしてたんだよな

>>67
最後のメニーの旅立ちはどう解釈すればいいんだろ?
わざわざ目撃者を、しかも報道陣付きで立ててるとこ。

掴みはオッケー、そしてじわじわ魅せてくれる
感情移入できるかできないかでだいぶ違うんだろうが
ハンクは自分だった

感動した。このあと2人はどうなったんだ…
ハンクはこのあと体験談のTV出演で稼いでその金を全部メニー捜索につぎ込んで
失敗して全部嘘だったってレッテル貼られて全財産失い、
またあの小島逆戻りでメニーと再会すると思う。
メニーは生き写しなので本当はサラに会いたくて実際会ったら
メニーが俺が生きてたこと言うなってハンクに言ってオフモードなった。
そのあと携帯映ったことから現実の始まりなんだなって思った。
生き写しってことはハンクやっぱり自分をオフりたかったんだろうな
メニーもう動けるから普通に街中でハンクに声かけそう

>>71
ハンクはあの後5年がかりで治療して社会復帰する設定らしいよ
http://askmeanything.blog.jp/archives/1067271516.html

ある意味サバイバルものということで、ライフオブパイみたいに
そもそも喋る死体なんていなかったんじゃないかと
観客に問いかけるようなオチになるのかと思いきや
全然そんなことはなかった
普通にオナラで海に帰って行った

実は全てハンクの心の中の出来事でした、みたいなありがちエンドだったり観客に解釈をほん投げる中途半端エンドにならずにきっちりラストシーンを用意したのが良かった

メニーが「器」に思えてしまった

あれでも中途半端だろ
おならで起き上がって喋り出せば万事解決

>>76
でもそれだと、どういう光景で終わって「THE END」マークを出せばいい?
未知の生物が笑顔で海に帰るのを主人公が見送って終わるのって、ETの別れのシーンとかみたいで
「なんかいいシーンで終わってるけど、おかしいだろw」ってツッコミをさせるためのエンドだと思ったけど。

あれってあの後悲鳴でも上げられたんだろうか
しっかり認識されてたように見えたが

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/cinema/1506056314/

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