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【ネタバレ】『ソード・オラトリア10巻』感想・評価・考察まとめ【ダンまち外伝】

身体は子供、頭脳は大人のブレイバーが「あはははははははは」

可愛いすぎる

本編と外伝を合わせて時系列順に並び変えると面白いかもね

今回異端児編の裏側を1巻で終わらせたのがよかった
次回はクノッソス攻略の前に迷ってる団員達の話をするのかな?

次回はガレスがベルくんに攻略される話だな
本人の知らないところで

色々暗躍してるけどフレイヤ様はそろそろ危機感を持った方がいいと思う
ベルが女じゃなくて英雄に向かって突っ走ってるぞ

フレイヤは今回で異端の英雄を求めているのだから、
ベルが英雄に向かうのは困らないのでは?
その上、彼女はベルが戦死でも寿命でも死亡したら魂確保できるわけだし

俺は毎回撃つたびに壊れる確率〇%を抽選する
パチスロ方式だと思ってる

リヴェリアさんの魔法と同威力とは言われてるけど攻撃範囲はだいぶ違いそう

リヴェリアレベルの魔法を詠唱無しで連発できるヴェル吉
もうこれレベル7だろ

>>173
魔導込みとはいえ三段階の一番下のウインブルドンと互角なら
ヴェルフは魔法使い系でないしレベル8でもいいかも

しかも対抗して魔法を唱えようとするとアンチマジックで暴発させられるという
この先レベルが上がったらどんどんと手がつけられなくなりそうだな

魔剣はWizなどのRPGにある炎の杖みたいなマジックアイテムに近い物だと思う
威力の調整が出来ず回数もランダム状態
威力はヴェルフの物を見ると長さで決まっているみたい

ヴェルフの魔剣は精霊由来の力で精霊の護符に効果が薄いと言っていたから穢れた精霊には相性が悪い
やはり魔剣では極めれないとベルのチャージに耐えられる武器を目指すべきだな

リヴェリアに匹敵する威力の魔剣を量産出来るとか普通にヤバい
その気になれば何十発も用意出来るわけだし

使用回数とか出力とかはそこは鍛冶師の腕じゃないの
他の魔剣は知らんけど、ヴェルフの魔剣は火力調整できるような気がする。ウィーネを送り届けるときとかさ

かつてのラキアはヴェルフのより若干威力は弱いとはいえ、
使い放題っていうほど使っていたわけだからなぁ
そりゃあ、ボケ軍神がいまだに欲しがるわけだよね

ベルの限界突破の4分蓄力英雄願望と、アイズの復讐姫はどちらが強いのか

>>180
瞬間火力と継続火力の違いみたいなもんだから比べようがないんじゃない?

英雄願望も復讐姫も増幅装置だから威力では比べようがないね
変換効率では復讐姫が一番ということはわかってるけど

鍛冶アビリティHだかIであれだからなぁ
これがもしAまでいったらどうなることやら

アイズって読者に人気あるの?(´・ω・`)

ベルの英雄願望もアイズの復讐者も、単体でも使える上に魔法と組み合わせても使えるから便利だし強いよな

そういやダイダロスオーブも想像以上に手に入っていたな、今まで出てた3つまでかと思ってたのに
最終的には、アキ、妖精部隊、クルスが手に入れたのと、ゼノスの2つで計5つか
攻略参加には、ロキとヘルメスとゼノスが確定してるけど、残り2つはどこなんだろ
単純な戦力的にはフレイヤとガネーシャが最適なんだろうけど、フレイヤとか乗るかな?

オーブの一つはロイマンに提出じゃないか?
あとリューが所持しているんじゃないかな?
元々、一つは彼女が持っていたものだし

ロイマンに提出してもそこからまたウラヌスに渡って再利用じゃね

確かに文句出るわ、アステリオスの挿絵が格好悪すぎる

一応冒険者の防具を盗んだものなんだから
アステリオスのガタイの良さは人間サイズにしてもらわんと

まあ正直はいむらのアステリオスは牛の置物が突っ立ってる感じで
一流冒険者も死を覚悟する超危険存在という感じはしないな

リューが持ってたものはベル経由でゼノス達に渡ったし本人もその価値を知らないんじゃないか?

オシアンなる小人が出てきてしまった…もうフィンが子供作る必要がないw

引用元: http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/magazin/1526289213/

『【ネタバレ】『ソード・オラトリア10巻』感想・評価・考察まとめ【ダンまち外伝】』へのコメント

  1. 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/19(土) 15:36:22 ID:ac55f2e4e 返信

    関係ないけどソードオラトリアの5周年の小説で最後飲み込まれたって書いてるけど、これアイズのお母さんだよな

    0
  2. 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/23(水) 17:38:45 ID:5a671725b 返信

    ポンコツ無能編集の圧力で、5巻まで続いたレフィーヤとベルの楽しい楽しいじゃれあいは、7巻で軌道修正され、恋愛要素のない戦うだけの駄作へと堕ちてしまった。
     10巻のあとがきでは、レフィーヤがベルに与し、師匠と戦うという心躍るプロットもあったが、7巻で”GAの人語を話す風呂場のかび”の大妨害でレフィーヤフラグが木っ端みじんに破壊された結果、それを書くことができなくなってしまったのだろう。
     私は7巻の読了後、レフィーヤの扱いを作者がどうするか見ていた。9巻でベルと会い、なぜか顔を赤らめるレフィーヤ(7巻のあとがき真ルート後だったら理解できる)、このときは作者も扱いに困っていたのだろう。しかし10巻の追いかけるベルへの問いかけは恋愛感情ではないと思う。もうレフィーヤとベルの間で恋愛モードに至ることはなくなってしまったと断言する。
     編集達に聞きたいのだが、なぜ作者の書きたいようにかかせなかったんだ?本編のちょっと裏側だけだったら見る価値ねんだよ。せっかく天才大森先生が話ふくらませてくれたのに何やってんだろう。どつかえねーとしか言いようがねえんだよ。田んぼのかかし持ってきて編集やらせたほうが、口出さない分よっぽどまし。害にしかなんねー。
     仕方ない。あとがきに真ルートのプロットを書いてくれれば、買い続けよう。
    その短い文からレフィーヤとベルがじゃれあうのを想像して楽しむしか方法がないのだから・・・。

    0
  3. 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/25(金) 02:18:27 ID:fea94ffa6 返信

    自分の思う通りの展開にならないから無能!

    何様なの?

    0
  4. 名前:名無しさん 投稿日:2018/05/26(土) 09:22:49 ID:bfa24f968 返信

    自分の思う通りでないから、ではなく作者が想定したストーリーで読んでみたかった気持ちはわかるなぁ。

    0