【DYNAMIC CHORD(ダイナミックコード)】6話感想まとめ こんなライブ…お金じゃ買えない!

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マネージャーが忖度して全てを片付けてしまったのがモヤっとする
ヨリトさんを見習って謝れ…

野菜登場シーンで笑い死にそうになった

視聴者が知ってる前提の専門用語や責任転換、次回予告のさり気ない爆弾発言がカブトボーグっぽい
天然でやってるから凄いけど

一つ一つの話はグダグダの極みだが
3話毎に視点を変えるという構成が全体を引き締めて
中々秀逸なんじゃないかと思ってしまった
ライアーズは若干地味でキャラ的にKYOHSO編の方がパンチ力あったな

秋はアッポリ編か
冬はレバフェ編になるのかはたまたダイナミックコード編になるのか

「クリスマスライブ」というワードが出てきたけど
冬編の最終話はダイナミックコード社合同ライブという事で
4バンドの連続FLASHライブ祭りで〆ると予想

>>764
それ一話と変わんないんじゃ…

>>766
全曲フルでお送りするから許して…

>>769
ほんとやめろ・・・マジやりそう
今回の一件で3分同じFlashで持たせる心臓の強さに戦慄している

加賀さん生真面目キャラで普通に好きだけどこのアニメに出るにはかわいそうなキャラに思える

バンド側がいい加減すぎて加賀と八雲の好感度うなぎ登りだぞ

来週の怒りのルシファー楽しみ

フル演奏もありなんだっていう新しい扉開いちゃったもんな今週
しかもEDでも同じ曲流すという

ドヤ飯さん裸の大将みたいな人間くらいにしか思ってなかったけど
あの結構失礼な村人との遣り取りでものすごい感情移入してたんだな
こちら側には全く伝わらなかったよその優しさ

冬編EDは社長&マネージャーズのカラオケでお願いします

前日まで名前も知らなかったバンドが参加すると聞いて大喜びな村長に笑う

ふらっと立ち寄った村のためにライブするとかどや飯さん良い人だよね
向こうが図々しいのに冷たくしたこと謝ってるし女性人気あるのも分かるわ

秋編の動物はとんぼ、お月見のうさぎ、鈴虫あたりかな。飯はキノコ鍋で

ニート疑惑の表情でドヤ飯好きになったわ
まさか今回も丸々やるとは思わなかった

どうせならライブは新曲だったらもっと笑えたのになぁ

そういや仕事は断ったーとか言ってたけど当日ドタキャンなんだから断るもなにもねえよな

>>796
メンバーは処罰覚悟で出てきたから加賀さんが先手を取ってそう言うことで罪悪感を少しは和らげようとしたんじゃね?
実際代案として千哉の曲を提供するって言ってたから完全な喧嘩別れではないだろうし
道明寺の言ってた交換条件が曲提供の交渉かレコーディングの中止なら辻褄も合う

振り返れば良回だったと思う
村を捨てなければならないというシチュと歌詞を絡めてる感じなのもベタだけど良いね

「誰の瞳にも輝いてる景色がある」
「胸へ確か置いておこう。想えばすぐ還れるから、忘れないよ」

>>798
ええやんけ

>>798
1話~3話もEDの歌詞が実は内容に合っていたという、さりげなく感動的な演出だった

なおOPの歌詞は

屈指のダイナミック回だったけど
話のほぉん筋自体はKYOHSO編同様、光る部分もあるんだよなぁ

ハルちゃんなぜか作画も良いし本当に可愛いわ声も女性に聞こえてきた

今までオカマキャラ全然好きじゃなかったけどハルちゃん姉貴兄貴は普通に好き
可愛らしさと美しさを出しつつも男だとわかるデザインってのが地味にすごい

オカマは唯一の華だから納得だけど
そう考えたら出番なくても突き抜けて人気なドヤムさんやっぱパネー
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