【キノの旅】7話感想まとめ「歴史のある国」

スポンサーリンク
面白かった
まあ、誰も死んでないから師匠の話としては穏便だよね

篭城がどうこうはどうでもいいが、ずっとトイレどうしてるんだろってのが気になりすぎた
エレベーターを落としたってことは下にも早々いけないってことだし
女性なだけあって凄く大変だなぁと

多少おかしい所有っても問題ないような
現在進行形の話じゃなく師匠がキノに話した武勇伝的な物じゃなかったか?

まあ相手の方も大概な悪党だったが師匠がやってた事も凶悪犯罪でしかないのも事実
なのに後世では正義の勇者として歴史に残ってるんだから面白いねw

師匠もまさかそんな扱いになってるとは知らないんだろうなぁ

行政麻痺を覚悟して1ヶ月も取り囲んでおけばそのうち餓死するんじゃ?

その間警察は何してると言われれ続けて政権批判はMaxになって下手すりゃ政変が起きる
師匠たちはそこまで見越してやってる

モトラドってのは、モーターライドがなまったものかね。

>>100
ドイツ語でモーターバイクを意味するmotorradだよ

師匠なんかヱ口イな
特にグラマーってわけじゃないのに

食料も弾薬も限りがあるんだから、もうちょっと粘れば勝てたのでは?

>>116
国として機能しない状態が3日も続いた時点で相当やばいし民衆の不満もやばい
普通の立て篭もりとは違う

>>116
行政機関の停止を狙った作戦勝ちって話なんだ

>>116
国の主要機関が一つの建物にまとまっててそこが使えなくなるって多分思ってる以上にずっとヤバイ事態だよ

師匠の車はスバル360?ビートル?

政治的空白を避けるなら作られた象徴でしかない塔なんて簡単に破壊出来るよな
一人で破壊し尽される程度の武器しか保有してないなら仕方ないが

今更ながら悠木碧って凄え演技うまいな
ついこの間まで「あっくんのチンチン!」とか言ってた人と同じ人とは思えんわ

どうやって1人で町中のゴミ箱に火をつけたのか気になる

ただの旅の同行人で捕まったならしかたない、っていう相手が別れの挨拶したいだけでそんな金貨何枚も要求はせんでしょ
ちょっと会わせるだけだしそれ以上ふっかけたらじゃあ結構ですって降りるだろうし
というか紙の下に置いたのは上乗せじゃなくて賄賂隠すためじゃないの?

深刻な政治腐敗をおこしていながらマスコミは機能している不思議な国。

反乱や暴動が頻発したり徹底的な報道規制を敷けたりとかしてない分
一機関が権勢を振るう国としてはまだかわいい部類に入るのかなって

民衆が「警察なんとかしろ」って言うから「ちゃんと動いてますよ」ってアピールしなきゃイカンのでは
下手に報道規制とかしたらそれこそ暴動起こりそう
事件そのものの隠蔽は不可能だし

最後の師匠達が勇者扱いされてるのがいまいち腑に落ちない
あのじいさんってあそらく元警察官でしょ
そんな自立歩行不可能な犠牲者を大人数出したのに

>>143
それまでの腐敗具合がよくわからんけど権力者の交替に上手く利用されて
以前よりはましになったから師匠達を利用してるだけでしょ
最初は嘘でも口に出して言い続けることで当事者もその気になるってのもあるし

>>143
歴史を権力者側に都合の良いように曲解するっていうのは現代でも行われてるしそれを風刺したのがこの話

あのあと腐敗した警察組織が一掃されたんだろ
だから英雄視されてるんじゃね?
で、じいさん達は孫に自分が悪者だって言うわけないじゃん

犯行声明がまんまビジネス定型文でワロタ


引用元:http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/anime/1510935488/

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする